1988年
5月13日
「フリークアウトパーティー VOL.1」に出演 (BESSIE HALL)
夏頃
門間寛(G&Vo)、
渡部徹(B&Vo)
はライナスと並行して、AUGUST菅野壮(B)の呼びかけにより
ド腐れハードロックバンドAIAIAに参加。
菅野壮(B)吉原浩基(D)門間寛(G)渡部徹(Vo&G)
AIAIAは翌1989年まで活動し、4~5回ほどライブを行った後に自然消滅。
テープ制作計画があり録音はしたが、出来に不満があり未発表。
10月28日
BessieHall「FreakOutParty Vol.2」
w/ 割礼、KARMA、ライナスの毛布、クスリ
(名古屋より割礼を招聘する)
11月
「ドクターG 88' ファイナルカバー大会」に出演(ペニーレーン)
Pink Floydを3曲演奏。「Nile Song」「Arnold Layne」「追想」。
この時アレンジを加えた「追想」は後年、自作曲「グッドバイ」へと変化。
1989年
8月11日
BessieHall:FreakOutParty Vol.3
「孤独の叫び」をグランドファンク・ヴァージョンでカバー
2代目ギター亀川を招き
亀川(Vo)門間(G)高橋(D)渡部(B)による特殊なライナスで
新郎、佐藤のリクエストにより
BLACK SABBATH「血まみれの安息日」を演奏。
秋頃
BessieHall:BizarreWorld
この年、OverhangPartyより MarbleSheep札幌ツアーをブッキングしてくれとの話が舞い込む。
すでにカセットを数種リリースしていたマーブルはすでにファンではあったものの、
トリプルドラムで10人編成だという噂にビビる。
結局この時は実現せず、なんと14年後に実を結ぶのだった。(渡部)
1993年
8月8日
PennyLane24(オールナイトで午前4時頃出演)
9月18日
PennyLane24(ライナスの方向性を決定づけたライブとなった)
11月7日
BUGSY:Dr.G The Party!
Grand Funkで3曲「Rock & Roll Soul」「Heartbreaker」「孤独の叫び」
12月5日
PennyLane24:Dr.G Back to1970,Going to1999 Vol.2
Pink Floyd「Cymbaline」
Traffic「Dear Mr. Fantasy」
渡部のみ この時用に佐藤さんが無理やり仕込んだバンドElectricSlaveに参加。
茅原さん(G&Cho:元BlindHorse)
三國義達さん(D:元TouchUp、Fairyの三國さんの弟さん)
渡部の同級生のGuitar
渡部徹(B&Voc)
WishbornAsh:剣を棄てろ
StrayDog:Crazyの2曲を演奏。
尚、佐藤さんはライナス以外では司会を務める。